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革職人中山貴一のお話
唐草倶楽部のharuです。


アンティーク蜻蛉玉と革は相性がいい。

革職人の中山貴一に教室を始めてもらって
もう1年以上たった。

生徒である我々は、スローペースだが確実に進んでる。
毎回毎回とにかく楽しい。


彼の作品は、完璧である。
そして美しい。
細部へのこだわりは、ため息がでるほどだ。
作品に対して決して妥協はしない。

いいものを見せてもらえる我々は幸せだ。




革職人 中山貴一  
唐草倶楽部に入部











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コメント
なかなかいい感じの作品ですね(v・v)
私も、もっとがんばってもっと作品を作ってうまくなりたいと思います。
| 変わり者 | 2009/03/03 5:24 PM |
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